埼玉県立桶川高等学校のページヘようこそ。
 本校は、桶川市、上尾市、伊奈町の要請により、昭和47年に開設された
 全日制普通科男女共学の高等学校です。
 卒業生は埼玉県内のみならず、全国各地で活躍しています。
 現在、各学年8クラス、計24クラスです。
 

奨学金

日本学生支援機構奨学金

 

スカラシップWeb入力会

 

 

奨学金の申込をした生徒は、

スカラシップWeb入力を一斉に行いますので、必ず参加してください。

 

 

 

日 時:6月29日(金)

第1部:15:50~ (1・2・3・5組)

第2部:16:30~ (4・6・7・8組)

※時間厳守で来てください。

場 所:パソコン室

持ち物:筆記用具 

 

埼玉県奨学金について(在学生向け)


平成30年度 日本学生支援機構給付奨学金の推薦基準について

 平成31年度に大学等に進学する希望を持つ人で以下のア、イ、ウのすべてに該当する者

  ア 家計基準

    家計支持者が住民税非課税 又は 社会的養護を必要とする人

 申込者の属する世帯の状況や生活環境などを勘案して、申込者の進学が非常に困難な状況にあると認められること。

①家計支持者が個人住民税(市町村民税)所得割を課されていないこと(奨学金申込年度の課税証明書に記載の所得割額が0円であること)

生活保護を受給していること(奨学金申込日現在において保護費を受給していること)

社会的養護を必要とする生徒等の場合は、児童福祉法(昭和22年法律第164号)上の措置として、施設等に入所等していること(生徒等が18歳時点で入所等していた(又はしていることが見込まれる)こと)

社会的養護とは、保護者のない児童、被虐待児など家庭環境上養護を必要とする児童などに対し、公的な責任として、社会的に行う養護のこと。社会的養護が必要な生徒とは、具体的には、児童福祉法上の措置として児童養護施設に入所する者や里親の下で養育される者等を指す。

  イ 学力・資質基準  

   次の①又は②のいずれかに該当し、進学の目的及び意思が明確な給付奨学生として相応しい人。ただし、社会的養護を必要とする人は、③に該当する者。

1年生から2年生まで(既卒者は3年生まで)の評定平均が4.0以上である者で、進学後も特に優れた学習成績を収める見込みがあること。

②教科以外の学校活動等で大変優れた成果を収め、評定平均が3.5以上である者で、進学後も特に優れた学習成績を収める見込みがあること。

③社会的養護を必要とする生徒等であって、特定の分野において特に優れた資質能力を有し、又は進学後の学修に意欲があり、進学後特に優れた学習成績を収める見込みがある者

  ウ 人物・健康基準

    学習活動その他生活の全般を通じて態度・行動が給付奨学生にふさわしく、進学の目的及び進学後の人生設計が明確であり、将来良識ある社会人として活動できる見込みがあり、修学に十分耐えられるものと認められること。

※今年度から推薦基準の「健康」が廃止されました。なお、今年度の給付奨学金の推薦枠は4人です。

                                         奨学金担当 横田

 

検索はこちら

新着情報

 
アクセス数182528